札幌市立大学
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ニュース
  • 図書館ニュースレター「のほほん」第3号を掲載しました。 詳細はこちらから (2010/01/18)
  • 図書館ニュースレター「のほほん」第2号を掲載しました 詳細はこちらから (2008/12/25)
  • 一般の方への貸出を始めました。

    4月1日(火)より、附属図書館で一般の方への貸出を始めました。
    貸出可能冊数:1人3冊まで
    貸出可能期間:2週間以内
    利用資格等:年齢18歳以上で、札幌市内に在住または在勤される方。年齢・住所・氏名を確認できる証明書(免許証、保険証等)及び利用証に添付する顔写真(2×3センチ)をお持ちください
    (市内在勤の方は勤務先のわかる社員証等も合わせてお持ちください)。
    その他:一部、貸出できない資料もありますので、詳細はカウンターにご相談ください。 詳細はこちらから (2008/03/26)
  • 図書館では、皆さんに便利にご利用いただけるよう、日々、努めております。
    リクエスト等ありましたら、カウンターまでお申し出ください。 (2007/01/19)
  • 新刊情報
    書名 著者名 請求記号 配架場所 コメント の順で記載されています。
  • 任天堂"驚き"を生む方程式 / 井上理著 <芸森図書館・2F 798.5/Ino> 今や世界的企業となった任天堂。「Wii」や「ニンテンドーDS」といえば、誰もが知っているゲーム機でしょう。「ニンテンドーDS」は発売から約4年で販売台数が世界で1億台を突破しました。これは、家庭用ゲーム機史上、最速です。本書は、快進撃を続ける任天堂の社長や専務などの経営陣にインタビューを行い、一貫した哲学や方程式を解き明かしています。 (2010/03/06)
  • 道元「禅」の言葉―ゆっくり読む、ゆっくり生きる / 境野 勝悟 〈桑園開架 188.84||Sak〉さまざまな人生の悩みをすべて解消する禅の100話が書かれている。サブタイトルにあるように、1日1話のペースでゆっくり読んでみるのも良いのでは。なぜ、御飯・御味噌汁と言うのかその深い意味を知ることもできる。 (2010/02/23)
  • Blue / 中村佑介著 <芸森図書館・2F 726.5/Nak> ASIAN KUNG-FU GENERATIONやゲントウキをはじめとしたCDジャケットや、石田衣良、森見登美彦などの書籍カバーなどを数多く手掛けるイラストレーター、中村佑介の初のイラスト集です。『夜は短し歩けよ乙女』の表紙と言った方がよくわかるでしょうか?175の作品がタイトルと共に掲載されており、見応えのある1冊です。 (2010/02/02)
  • サーカスに逢いたい : アートになったフランスサーカス / 田中未知子著 ; クリストフ・レノー・ド・ラージュ写真 <芸森図書館・2F 779.5/Tan> 今、サーカスはアートとして発展しているそうです。70〜80年代にヌーヴォー・シルクという新しい形が誕生し、単なる子ども向けの娯楽とは違ったサーカスが生まれました。さらに発展を遂げ、コンセプトを作り、演じ手を選び、演出家が共同作業で作品を作り上げる舞台芸術となった「現代サーカス」と呼ばれるサーカス・アートの世界を、この本で知ってみてはいかがでしょうか。 (2010/02/02)
  • Folk toys Nippon / 木戸昌史編著 <芸森図書館・2F 759/Kid> 建築やデザインの編集に携わってきた著者が、全国各地の郷土玩具を厳選して紹介しています。動物や架空の生き物を中心に選んでおり、現在手に入る物も数多く掲載されています。思わず手に取ってみたくなる物ばかりです。素朴で親しみやすい顔形ですが、どれも昔の人の想いが込められています。古くから現代まで受け継がれてきた、伝統と魅力を感じてみませんか。 (2010/01/05)
  • 北海道 (d design travel ; 1) <芸森図書館・2F 291.1/Dde> デザインをコンセプトに旅をする、新しいスタイルのガイドブックの北海道特集です。デザイントラベルの定義は、その土地らしいこと・その土地の人がやっていること・その土地の伝えたいメッセージを持っていること・そして利用価格が手頃であること。読むだけでも楽しいトラベルポイントが沢山紹介されています。 (2010/01/05)
  • 痛みと身体の心理学 / 藤見幸雄著 <桑園開架 146.8||Fuj> 身体が痛い。不快な症状がある。「原因」は何だろう。病気のせいであろうか。身体の感じる症状の「原因」は病気によるものだけではないようだ。本書は、「プロセス思考心理学(POP)」によるワークを提示している。身体症状と病の新しい付き合い方のヒントがあるかもしれない。
    (2009/12/07)
  • 今日もていねいに。 : 暮らしのなかの工夫と発見ノート / 松浦弥太郎著 <桑園開架 914.6/ Mat> 高校中退後に渡米、帰国後は書店経営などを経て現在は『暮しの手帖』編集長をつとめる著者。同じことを繰り返すだけの毎日にしないために、暮しの中の「ささやかだけれど大切なこと」をいくつも提案しています。暮しのヒントとして取り入れてみてはいかがでしょうか? (2009/11/10)
  • コラム
    刊行案内
    札幌市立大学教員の著書等を紹介しています。
  • 中村 惠子
    ・「救急看護Q&A:全9巻」(中山書店、平成16年〜17年)(監修)
    ・「救急看護プラクティス」(南江堂、平成16年)
    ・「エキスパートナースMook 救急ケアマニュアル」(照林社、平成16年)(共著)
    ・「Nursing Selection 救急ケア」(学習研究社、平成15年)(監修・著(分担))
    ・「助産学講座8、助産管理第3版」(医学書院、平成15年)(共著) (2006/11/27)
  • 武邑 光裕(デザイン学部)
    ・「原典メディア環境1851-2000」(東京大学出版会、2001年)(共編著)
    ・「記憶のゆくたてーデジタル・アーカイヴの文化経済」(東京大学出版会、2003年)(本研究により、第19回電気通信普及財団テレコム社会科学賞を受賞。)
    ・「情報化社会研究―メディアの発展と社会」(改訂版)(財団法人放送大学教育振興会、2005年)(共著)

    (2006/09/25)
  • 高室 典子(看護学部)
    「心配しないで!子育ては楽しいこと」(NPO法人 外国人医療を考える会 エスニコ出版、2004年)(共著)
    (2006/09/25)
  • 宮 みち子(看護学部)
    「わが子を殺す母親たち」(勁草書房、2002年)(共著) (2006/09/21)
  • 松浦 和代(看護学部)
    ・「中範囲理論入門」(日総研、2005)(共著)
    ・「病気の子どもの心理社会的支援入門」(ナカニシヤ出版、2004)(共著)
    ・「新体系看護学 実践編/事例で考える小児看護学」(メヂカルフレンド社、2003)(共著)
    ・「看護学全書28、小児看護学1」(メヂカルフレンド社、2003)(共著)
    ・「看護学全書29、小児看護学2」(メヂカルフレンド社、2003)(共著)
    ・「病いの子どもと親が癒されるケア」(西日本法令規出版、2001)(共著) (2006/09/21)
  • 樋之津 淳子(看護学部)
    ・「看護の人間工学」(医歯薬出版、2002年)(共著)
    ・「現代看護キーワード事典」(桐書房、2005年)(共著)
    ・「看護師国家試験問題集2006年度版」(メヂカルフレンド社、2005年)(共著) (2006/09/21)
  • 菊地 ひろみ(看護学部)
    『臨床病態学 1章 脳・神経疾患』 ヌーヴェル・ヒロカワ 2006.10発刊予定(分担執筆) (2006/09/21)
  • 原 俊彦(デザイン学部)
    ・「狩猟採集から農耕社会へー先史時代ワールドモデルの構築」(勉誠出版株式会社、2000年)
    ・日本人口学会編「人口大事典」(培風館、2002年)(共著)
    ・内閣府経済社会総合研究所・(財)家計経済研究所、「フランス・ドイツの家族生活ー子育てと仕事の両立」、国立印刷局(共著) (2006/09/21)
  • 羽深 久夫(デザイン学部)
    ・「古材と民家の再生」北海道新聞 文化論説 2005年3月1日(火)夕刊13面
    ・日本建築学会誌「建築雑誌」地域の眼30北海道
    ・「林業復興と保存再生(北海道における取り組み)」建築雑誌Vol.118No.1503,p.51,2003年3月
    (2006/09/21)
  • 酒井 正幸(デザイン学部)
    「こんなデザインが使いやすさを生む −商品開発のためのユーザビリティ評価−」(工業調査会、2001年)(共著) (2006/09/21)
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